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車は輸出するもの。売るものでいいんじゃないだろうか。
月曜のアクセスは車が売れないというテーマでした。
専門化曰く、レジャーの多彩化。主に通信に関するもの。ネット・携帯だそうです。
新味のない話です。
専門化曰く、レジャーの多彩化。主に通信に関するもの。ネット・携帯だそうです。
新味のない話です。
こういう話がでた。
確かにそうだった。昔はそうだった。
バイクのように止めてしまう時代が車にも来た。
としか言いようがない。
なぜバイクに乗るのかといえば自由に遠くまでいけるから。
なぜバイクを降りて、車に乗るかといえば
天気も気にせず、どっかり腰掛けて、楽してのれるし
隣に女も乗せられる。
こういうのが一般的な意見だ。
つまり欲望に忠実だった。
早い話がバイクはそれほど好きじゃなかったということ。
僕がバイクは何台も買い換えたが、車を一台も買わなかったのは、内燃機関が好きで、ある程度であってもいじれるのはバイクの方が向いてたから。車はわかりにくいし高いし、ピックアップを良くする傾向ではなかった。
壊すと大変なコストが掛かるのも問題だった。バイクの比じゃないので。
たとえるなら94コルサなら世界で屈指の速度レンジのバイクが700万円で買えた。
そういうレベルを車で買うなら数千万か億に達するものでしょう。
そういう違い。
話を戻すと、昔の人がバイクにあまり興味がなかったように、今の人は車に興味がなくなった。
それだけのことでしょう。
車が無くても女性と付き合えるような時代だが、携帯がなくては付き合うのは難しいという言い換えも出来る。
走る楽しみをというが、走る楽しみなんて、走るだけのことだった。
スポーツなんてニッチ。
スポーツカーは今も昔も一部の好事家のもの。
ニュルブルを何分で走りきるかなんて殆んどの人は興味がない。
バンザイランだってどれほどの人が知っていいるか。
好きな人でも、馬力と最高速くらいしか興味がいかなかったんじゃないだろうか。
スポーツカーに興味がない層が利便性を特に求めたミニバンがブームになるが。
ミニバンブームが車文化の引導。
ブームというより消費動向のシフトだったんじゃないだろうか。
車ってバイクほどしんどくないけど、ネットほど簡便でもない。
それだけのことじゃないだろうか。コストは圧倒的に車の方が掛かる。
300万くらいの車買って、燃料油脂類、車庫代、車検。
どう考えても猛烈なコストが掛かる。携帯代が掛かるとはいっても車よりかなり安い。
バブルのころは金持ちじゃないのに、ローンに5万。車庫代に3万それ以外にガソリン代や雑費。
そういう人は珍しくもなかった。
コスト意識が高くなったのが、現状を作った原因の半分。もう半分がレジャーの多様化なんでしょう。
魔法瓶。自由に移動できる車。共通するのは、感動のある言葉。
もはや車に感動する時代ではない。
ピックアップのいい車が走るのに面白さを感じるものですが、車にはそういう車は滅多にない。
FCRつきのバイクの方が圧倒的に使いやすい。
榎戸氏は2cvにのっていたらしいが。抜かれて楽しいなんて考えられない。怖いから。
苦労なんてしたくない。
えのきどさんは、根っからの車好き。エンスーなんだな。
高校でバイク。卒業すると四輪。
確かにそうだった。昔はそうだった。
バイクのように止めてしまう時代が車にも来た。
としか言いようがない。
なぜバイクに乗るのかといえば自由に遠くまでいけるから。
なぜバイクを降りて、車に乗るかといえば
天気も気にせず、どっかり腰掛けて、楽してのれるし
隣に女も乗せられる。
こういうのが一般的な意見だ。
つまり欲望に忠実だった。
早い話がバイクはそれほど好きじゃなかったということ。
僕がバイクは何台も買い換えたが、車を一台も買わなかったのは、内燃機関が好きで、ある程度であってもいじれるのはバイクの方が向いてたから。車はわかりにくいし高いし、ピックアップを良くする傾向ではなかった。
壊すと大変なコストが掛かるのも問題だった。バイクの比じゃないので。
たとえるなら94コルサなら世界で屈指の速度レンジのバイクが700万円で買えた。
そういうレベルを車で買うなら数千万か億に達するものでしょう。
そういう違い。
話を戻すと、昔の人がバイクにあまり興味がなかったように、今の人は車に興味がなくなった。
それだけのことでしょう。
車が無くても女性と付き合えるような時代だが、携帯がなくては付き合うのは難しいという言い換えも出来る。
走る楽しみをというが、走る楽しみなんて、走るだけのことだった。
スポーツなんてニッチ。
スポーツカーは今も昔も一部の好事家のもの。
ニュルブルを何分で走りきるかなんて殆んどの人は興味がない。
バンザイランだってどれほどの人が知っていいるか。
好きな人でも、馬力と最高速くらいしか興味がいかなかったんじゃないだろうか。
スポーツカーに興味がない層が利便性を特に求めたミニバンがブームになるが。
ミニバンブームが車文化の引導。
ブームというより消費動向のシフトだったんじゃないだろうか。
多彩なレジャー・ホビーが車文化をスポイルした。
車ってバイクほどしんどくないけど、ネットほど簡便でもない。
それだけのことじゃないだろうか。コストは圧倒的に車の方が掛かる。
300万くらいの車買って、燃料油脂類、車庫代、車検。
どう考えても猛烈なコストが掛かる。携帯代が掛かるとはいっても車よりかなり安い。
バブルのころは金持ちじゃないのに、ローンに5万。車庫代に3万それ以外にガソリン代や雑費。
そういう人は珍しくもなかった。
コスト意識が高くなったのが、現状を作った原因の半分。もう半分がレジャーの多様化なんでしょう。
魔法瓶。自由に移動できる車。共通するのは、感動のある言葉。
もはや車に感動する時代ではない。
ピックアップのいい車が走るのに面白さを感じるものですが、車にはそういう車は滅多にない。
FCRつきのバイクの方が圧倒的に使いやすい。
榎戸氏は2cvにのっていたらしいが。抜かれて楽しいなんて考えられない。怖いから。
苦労なんてしたくない。
えのきどさんは、根っからの車好き。エンスーなんだな。
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