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首相の悪口か
ボスコー町長のことですね?わかります。
犬市長誕生か?
1 :依頼717@ロボ-7c7cφ ★:2008/07/30(水) 09:39:51 ID:???
★市長選にラブラドルレトリバーが出馬表明 米アラバマ
米アラバマ州南部フェアフォープ市の市長選に、犬が出馬を表明し選挙運動を展開している。
皮肉と思ってくれないと困る。
42 :名無しさん@九周年:2008/07/30(水) 04:53:08 ID:74q7wEoY0
野田聖子 【ヨン様を日本に増やすには徴兵制導入】
平成16年11月30日に自民党で開かれた
「e-Japan重点計画特命委員会デジタル・アーカイブ小委員会」の
中での、委員長を務める野田聖子衆議院議員の発言
野田議員 「ヨン様はあまりに礼儀正しく素晴らしい紳士であり、
その背景には韓国の徴兵制がある。
一方、日本の青年達は親を殺すようになった。
日本の青年にヨン様のようになってもらうために、
日本に軍隊を作って
男の子達を徴兵制で鍛えなおしてもらったらどうか。」
真鍋議員 「あの和やかな顔は軍隊によるものではないのでは」
平井議員 「そういう影響よりむしろ儒教精神が背景にあるのでは」
野田議員 「しかしそのように発想してしまうのが現実だ」
最近じゃ親を殺したり、関係ない人を殺すような若者の事件が話題になるくらいなので、
優秀な兵隊に事欠かないと思われます。
人を殺すのは一つの能力ですから。普通の人は殺すのも殺されるのも嫌います。
とりあえずどちらかだけでも欠落してくれれば調教するに楽でしょう。
海兵隊などにはね。
大体が、そんなに海兵隊員みたいなのが日本に必要なのか?
まずそこから議論すべきでしょう。隣国でも攻め落としたいのでしょうか?
高度な防衛力を維持したいのなら徴兵ではなく志願兵による高スキルな軍人に任せるべきだと思いますが?
エコエコっていっても現実はエコエコアザラク的だったりして。
【芸能/ゲンダイ】「表舞台から退いた方がいいんじゃないか」「日焼けしてシワが目立つ」 久々に登場した工藤静香は不評だった!!http://news24.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1217368573/-100
痩せすぎとか日焼けしすぎ、などという事が問題だとは思わない。
TVでタレントが出るにあたって、「美しくならなければならない」という不文律をかざしている点が気になる。
新ジャンル ノーマーク教頭
【愛知バスジャック】「ノーマークの子だった」…肩落とす校長ら「非常に驚いている。まじめな生徒で心配したことはなかった」
そんなにマークしている子が多いのか。
いっそ校長の小水で全員をマーキングしたらどうだ?
脱税でもしたいのかと思った。
●喫煙は「宗教」と主張(07/16 10:32:14)
【ブリュッセル16日共同】今月1日から飲食店などでの喫煙を禁止する法律が施行されたオランダで、カフェの店主が「喫煙を教義とする宗教を創始した」と主張し、政府に対し16日までに店内での喫煙を法の適用除外とするよう求めた。オランダ通信が伝えた。
アムステルダム郊外アルクマールのカフェ「菩提樹」で、店主ブッシュさんは「煙と火と灰の三位一体を崇拝するため、店を『教会』とした」と述べた。王室など支配層がプロテスタントの同国では、キリスト教を中心にさまざまな宗派が公認されている。
「教会を禁煙とすることは、信教の自由を侵害し憲法違反だ」と話すブッシュさんの元には約10人の同業者から「入信」希望が寄せられた。
最初この記事を読んだとき、外部から、喫煙者が「カルト宗教」と指弾されたのかと思いました。
自分で宗教を興したんなら、それはそれでいいんじゃないでしょうか。
喫煙者・非喫煙者に良くわかるように示しておくといいと思います。
つまりは今日的な問題。
ある大学でこんな授業
474 水先案名無い人 sage 2007/06/21(木) 03:39:01 ID:gGU3P5gL0
ある大学であった授業
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。
そういえばあの人は凄かったんだ。
以前に付き合いのあった工務店さん、といってもかなり大規模な工務店さんでしたが、
そこの現場監督のTさんはその会社内でも有名な人でした。
現場監督で知り合ったお客様と、アフターサービスというわけでもなく、お付き合いが続くということだったので。
A New Career In A New Town
たぶん更新も滞る。
あの普遍的で未来的なアルバムのように。
明日という日は、結構、マイルストーンな日。
ではでは。
世代間の話をするときに最も重要なこと。
正しいことは痛々しいことだ。
実に正確に現実を見てる。そうであってほしいし、そうであるが故に引き篭もりは増えるんだと思う。
目端の利くものはスキルアップしたりするんだろう。
引き篭もるにしろ勉学にいそしむにせよ、未来が茫洋としたものに見えるのはどうしようもないと思う。
だって誰にも未来は量れないんだもの。昔とは波の高さも速さも違いすぎる。








