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泥沼で泥縄で。
三菱UFJ、米リーマン買収を検討か…英紙報道
9月4日12時27分配信 読売新聞
別に日本の銀行が健全とは思わないし、サブプライムローン関連のCDOを本体が持っていなかったとしてもSIVが持っているとしたら同じことでしょう。
握力だけは凄いのかもね。
首相なのに、他人事のよう。資源高に関しても仕方ないだなんて、失言同然発言。
他の事柄をむししたとして、
円高に触れれば資源高は無視できた。ユーロ圏はかなりの期間をユーロ高で資源高の影響をあまり受けてなかった。
日本は資源高の序盤から影響を受けていた。
それと並行して
内需が長らく弱いために外需が弱くなると全体に弱くなる状況がある。
ようは
経済対策をしないでいたツケがまわっているだけの話で、
他人事にいう様な首相じゃあしようがない。
そんなニートのようなやる気のなさを70過ぎに見せ付けられたら
さっさと隠居してほしいと思うのは当然だ。
そういう客観的な状況が理解も出来ないのに
「私はあなたとは違う。私は客観視できる。」
などと事実とは異なる意見をいうあたり、
既に意識の混濁が始まってると思われても仕方がないだろう。
首相になると決めたときから彼はそういう状況だったのでしょうし、
その重責は荷が勝ちすぎていたといわざるを得ませんが。
経済対策も碌に取れない首相は国益を考えてるとはとても思えませんでした。
他国の利益と自己利益は追求してるように見受けられましたね。
ローテーション内閣。
【毎日新聞社説】福田首相退陣表明、無責任政治はここに極まった
1 :春デブリφ ★:2008/09/02(火) 02:44:21 ID:???0
あまりに唐突な政権の投げ出し劇である。福田康夫首相が1日夜、緊急記者会見し、
退陣を表明した。12日から始まる臨時国会を前に退陣することについて首相は「新し
い布陣のもとに政策の実現を図る」などと理由を述べたが、そのまま受け入れるわけに
は到底いかない。無責任政治はここに極まった。
そういえば、衆議院議員の数があるから変更し放題だったのか。総理。
もっと頻繁でも可笑しくなかったのかもしれない。
年にいっぺん総理が変わるなら四半期で一回変わるのとどう違うんだかよくわからない。
学級委員みたいなものなんでしょう?現政権下では。
無駄ですね。
正直言って随分暇なんだなとしか言いようがない。ウソをついてるんだろうけど。
ここまで細かいことを実践していたら、業務が進むとは思えないから。
46 :名刺は切らしておりまして:2008/08/29(金) 23:21:54 ID:xQs6BAWi
つうか
>1円以上の支出をすべてトップがチェックする
が多いなる無駄
消しゴム1つ買うのに
どんだけの人員と時間費やすんだ・・・・
雨が降ってるのも凄かったのも知ってますが、かなり広範囲で被害がでるほどとは思いませんでした。
来月行くはずの新しい勤務地は結構遠いので雨風がこわいです。
風がこわいとは思ってました。いわゆる、からっ風。
それこそが万物の霊長と僭称する所以か。
それはオマエが
私が人間を危険視する理由全てを備えているからだ
すなわち
万物への支配欲
何もかも思い通りになることを望み
そうならないものを排除する
思いあがり
執念
今月のチャンピオンレッドに載ってる学園創世 猫天 の一節。
全ての枠組みが崩れ去るって可能性すら高い。
61 :名無しのひみつ:2008/08/28(木) 05:36:02 ID:Ad2NtJOH
>>60
まだコンピュータが最初に作られて100年経ってないんだぜw
それでCray-1をはるかに超えるゲーム機が山ほど売られてる。
後、10年でどうなるかなんてわかるわけない。
2足歩行ロボットなんて大学の研究室で全然できなかったのに
メーカーがあっさり出してきて終了した。
そもそも人の赤ん坊には知能があるのか?
赤ん坊が自我を獲得する過程には何が必要なのか?
そんだけの話じゃね?
【人工知能】「ネット上で進化していく人工知能」の可能性と危険性http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1219855832/-100
慇懃無礼な態度。しかしただで済むと思われたくない。
今回のアーバン増資をめぐる動きは6月26日に始まった。アーバンは同日、BNPパリバを引き受け先とするCBの発行を決議。関東財務局に提出した臨時報告書には、調達金額が300億円、資金使途は債務返済であると記載し、報道機関にも同じ内容を公表した。7月11日には発表通りに金額が払い込まれ、アーバンの資本増強は完了したかに見えた。
しかし、アーバンとパリバはCB発行に合わせてスワップ契約を締結。この取引を公表しないまま、同社は7月11日、同契約に基づきパリバに保証金として300億円を支払った。その後は、株価や出来高に応じてパリバがアーバンに徐々に資金を払い込む仕組みだった。
株価が下がれば実際に手に入る資金は目減りしてしまうデメリットと引き換えに、同社はパリバとスワップ契約を結ぶことで、目先の数十億円の調達を優先した。アーバンがこのスワップ契約の存在を公表したのは8月13日夕方。民事再生法申請を発表したのと同時だった。同社経営企画部コーポレートコミュニケーション部の寺敷信昭氏は「あの時点ではパリバしか選択肢がなかった」と説明する。
一方のパリバにとっては、アーバンの株価が下がっても儲かる仕組みで、アーバンの出来高加重平均株価(VWAP)の10%はパリバに入る。スワップ契約では指標となる株価の下限が時期によって3種類(175円、250円、300円)設定されていたが、株価がこれらを下回れば、パリバの支払いは発生しない。アーバンが破たんすれば両者間の契約は終了するため、パリバが取得し、転換されないまま手元に残ったCBもアーバンから得た300億円の保証金と相殺され、損失は発生しない。
これらの取引により、最終的にアーバンが調達した資金は株価下落の影響で92億円。加えて、2008年4─6月期にスワップ契約に関連し営業外損失58億円を計上した。
酷く悪質。しかし法的には言い逃れの余地もありそう。
この場合は金融庁の態度如何としか言いようがなさそう。
国民主権が直接的に且つ知的に為されればあるいは。
10 日ばかり前に、すごい寝言に接してしまった。
領有権を巡る21世紀の解決スタイル
特に「口あんぐり」だったのが、この一節。
人間は民族紛争、宗教戦争を繰り返しているが、根本では「幸せになりたい」「グッドライフを得たい」ということが共通の目的である。
(中略)
紛争の原因とされる民族や宗教は言い訳のようなものにすぎない。グッドライフが手に入る状況が目の前に来れば、誰でも紛争などやめてしまう。
前段はともかく、最後の一節はノーテンキ過ぎやしないかと。
それはそうですね。
そして批判の俎上にのせられた記事そのものは誰が書いたのかと思ったら
大前研一さんのものだった。
身についた貧乏
白書は、若者が携帯電話のメールやインターネットに時間を割き、「余暇スタイルに大きな変化が生じている」と分析。賃金の抑制によって可処分所得が増えず、親が子に様々な経験をさせていないことも、余暇の過ごし方の「貧困化」を招いた一因と指摘している。
ある意味コミュニケーションに傾倒しまくってるというわけか。
それで何か問題があるとは思わない。人と関わってるし。
金を使わず仲間と過ごすのは、情に厚いのか、何もする事がなくても呆けてられるようになったのか。
どちらだろう。









